教授から、色々説明を受けました。
すでにやることは決まっていたらしく、どうやらでっかいプロジェクトの中の一つの機能を実装するっぽいです。
最初、雪のモデリングを行う研究なんかなと思ったんですけど、単純に雪を可視化するわけではないようです。フィンランドでは、多くの人が転んで怪我をしてるらしくって、ソレを防ぐためにシミュレーションしようって研究らしい。人がどのような時に転んでいるのか、まとめた論文を大量に渡されました。多い...
しかも難しい。医療関係の分野が混じっているので専門用語がたびたび出てくる。
P value??いきなり出てきてます。p<0.001とか書いてあるけど、t検定をしているってことでしょうか??t検定聞いたことあるだけで、わかりません。ざっと見ただけなので、もう少し正確に読む必要がありそうです。
難しい。。。
3 件のコメント:
言葉の壁は高いが越えられるらしいです。
知識の壁は・・・どうでしょう?
分野によると思います。
量子物理学の壁は越えられませんでした。
t検定くらいなら越えれんじゃない?
Pはt検定のはずよ!
0.001以下って相当な有意差だな。
日本でも言葉の壁は越えられずに滑ってたわけだから、大丈夫だよ☆★
頑張れ!けいじ!!
>竹ちゃん
今は、向こうの人に言葉の壁を下げてもらってなんとか会話できる感じです。英語って難しいね。
量子物理学?新しい中国料理店の名前か何かですか?笑
t検定・・・頑張ります。
>まむ
t検定ねぇ。知らね。
そもそも、まだ研究の概要が正確に掴めてないのが問題だよね。
日本でも言葉の壁があったのか・・・
くそぉ、どおりで滑るわけだ!
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