引越しは、こちらでかなり世話をしてくれているヤッコに手伝ってもらいました。彼は素敵なナイスガイです。彼はあらゆる面でこちらでの生活をサポートしてくれています。ほんと彼がいなかったら、多分生活できてません。
1.旧アパートを引き払う
まず最初に新アパートの鍵を取りに行ったんですが、どうも前の住人が鍵を返してなかった様で鍵が行方不明でした。そこで、旧アパートに置いている自分の荷物をヤッコの車に乗せ、旧アパートの鍵を返しに行きました。どうも、前に支払ったdeposit(250ユーロ)が戻ってくるらしいです。ありがたい。
2.新アパートに住んでいた住人を探す
次に、新アパートに住人がまだいないか確かめに行きました。やはりいませんでした。
3.スペアキーをもらいに
仕方がないので、スペアキーをもらいにstudent officeに行きました。student officeはなぜか学校から車で20分くらい離れたダウンタウンにあります。(ちなみにココで学生証を発行します)
4.新アパートへ
スペアキーを手にし、新アパートに行きました。中に入ると、やはり住人は立ち去ったあとで、鍵は部屋の中に放置されていました。それで、一番最初に感じたのが、異臭。キッチンやバスルームが非常に汚く、住んでいたまま出て行ったような雰囲気です。テーブルには飲みかけのコーヒーが。もちろんコーヒーメーカーにはコーヒーが入ったままでした。電子レンジはミートソースのようなものが爆発したようなそんな状態。床は何かべとつき、種のようなものがあらゆる所に落ちている・・・・と、とにかくひどい状況でした。こんな体験をするのもそんなにないと思うので、これもまたいい経験だなぁっと思い、掃除に必要な物を買いに行きました。
5.掃除
全力で掃除しました。こんなに掃除したのは久しぶりです。丸2日かかって綺麗にした部屋がこちら。
部屋は、綺麗にするとすごく住みやすそうで良いアパートです。収納がいっぱいあり、生活に必要なものが全て揃っています。ありがたいです。
これでやっと落ち着いて生活できます。
4 件のコメント:
日本はAM5:30だよ。
部屋広い~~
これ一人部屋なん?
部屋広いよね。
多分一人用じゃないような・・・
とにかく快適やで☆
ホント、ひとりで暮すようなとこじゃないな…。
めちゃめちゃ広いやんか><羨ましいわぁ☆★
でも、いずれはフィンランド美女と住むことになるやろうからなぁ♪
なぜかは分からんが圧倒的に男と会う方が多いけどな!!
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