ずっと暮らしの話題についてばっかだったのでたまには研究の話を。
研究テーマですが、日本で考えていたテーマとは全く違うテーマの研究をすることになりました。
フィンランドに着いてすぐ、教授に研究室全体で取り組んでいるプロジェクトの事、そしてプロジェクトの中で私が担当する場所についての話をしていただきました。
また、私の他に研究パートナーがいてそのパートナーと一緒に研究を進めることになりました。その研究パートナーですが、夏休みの間はインターンシップに忙しく研究できない状態です。もちろん、一週間に一度程ミーティングは行います。ミーティングで研究方針の確認をとりながら、研究を進めています。
最初のうちは、今よりも全然英語を聞き取れなかったので、正直何をするべきなのか、研究の方向性はどんなものなのか全くわからなかったのですが、今では大体理解しているつもりです。
所属している研究室は小さな研究室で、大抵留学生のスペイン人が研究室います。それ以外の人はあまり見かけた事が無いです。夏休みで誰も来ていないのか、ほとんど学生がいないのかは不明です。
のんびりと研究しているので、この調子で大丈夫かなぁと不安になる事も^^;
2 件のコメント:
やっぱり現地で暮らすと分かるようになるもんなんやね。英語。すごい。
こっちもお盆らしく今週は人が少ないよ。
きっと大丈夫さ。
いやーわかるようなわからないような。
笑ってごまかす事も多いよ 笑
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